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インプラント(自由診療)
「入れ歯」よりも自然で、
見た目は天然の歯とほとんど変わらず、
天然の歯とほぼ同等の力で噛む事ができます。

治療内容
メリット

・健康な歯を削らなくて済む
・見た目では天然の歯とほとんど変わらない
・天然の歯とほぼ同等の力で噛む事ができる
デメリット

・あごの骨の状態次第では治療が出来ない事がある
・メンテナンスが大変
・治療費が高い
治療内容
インプラント植立時の初期固定、補綴までの期間、また予後の経過などはインプラント治療における根幹部分です。 歯根部の再結晶化HAコーティングによる早期の骨結合、支台部の表面研磨と歯肉接着生体高親和性処理による歯肉との高い生体親和性の実現は、補綴物装着までの期間を大幅に短縮、早期に安定した咬合回復が可能です。
また、AQB1ピースタイプはオペが1回で完了するため、2回法に比べ治療期間のみならず、患者さんの精神的な負担も軽減します。
主なリスク
上顎 上顎は顎の骨が薄いケースが多いです。顎の骨を増やす治療を行わなければ、インプラントと骨が十分に結合しない・周囲の組織を損傷しやすいといったリスクがあります。
下顎 下顎の骨には、大きな血管や神経が通る「下顎管」があります。下顎管を損傷すると、麻痺が残ったり、大量出血を引き起こしたりします。
前歯 前歯部は骨や歯肉が薄い場合が多く、埋入したインプラントが透けて見えたり、インプラントが露出したりする場合があります。
奥歯 上顎奥歯部分は、歯槽骨の奥に上顎洞という空洞があり、骨吸収が起こりやすく十分に骨幅がないケースも多いです。上顎洞の粘膜を損傷してしまうと、炎症を起こしてしまいます。
費用
275,000円~385,000円程度(税込)
治療期間・回数
およそ2ヶ月
約7回
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